中川式腰痛治療法 中川卓爾のストレッチ

 
中川式腰痛治療法 中川卓爾のストレッチは、

腰痛治療の第一人者・中川卓爾が、脊柱管狭窄症、

医者がさじを投げた重度の腰痛でも

「整形外科や整体院などに通わず」、

「手術や投薬なども一切せずに」

椎間板ヘルニア、すべり症、腰痛、坐骨神経痛の

原因を追求し自宅で腰痛を治す中川式腰痛治療法!


中川卓爾先生は、腰痛は腰の使い過ぎが原因ではなく

逆に、

「使っていないから腰痛になる」のだと

言われています。


そして、腰痛の原因は腰以外の“ある部分”なんです!


その腰以外の“ある部分”を

正しく使うことで痛みがなくなり

動かせば動かすほど、

短期間で腰痛を解消させることができるそうです。


中川式腰痛治療法は

なおる見込みがないと

医師にさじを投げられた1000人以上の

「坐骨神経痛」、「脊柱管狭窄症」、

「分離症・すべり症」、「椎間板ヘルニア」

など様々な患者さんの腰痛をも

治すことができた腰痛治療法です。



自宅で簡単にできるシンプルな方法です。


腰痛を改善するだけでなく

腰痛の再発も防いでくれる効果もあります!


その具体的な実践トレーニングの理論と方法を

わかりやすくDVDにまとめたのが

中川卓爾の中川式腰痛治療法です。


中川式腰痛治療法で腰の悩みを改善した方々の

生の喜びの声をご覧ください。

(動画ですので作文ではありません)


中川式腰痛治療法!詳細はコチラ



少年に多い腰椎の分離やすべり症



腰椎の分離やすべりが坐骨神経痛の原因となる場合もあります。

分離症・すべり症は少年に多く見られます。

その原因を、例に上げると子供が大好きなスポーツが原因となっています。

スポーツに原因があるというよりは、
そのスポーツで使う動作に問題があるのです。

例えば、サッカーをする時に
ボールを蹴るために足を思いっきり後ろに反る、
ヘディングをする時に反る、ピチャーは投げる時に反る、
バッターも打つときに反って振る。

このような動作の刺激が原因で、骨と骨が離れます。
1回で離れてしまう場合もありますし、
何回か蓄積して離れる場合と様々です。

分離症は少年にとても多いですね。

そして、すべり症とは分離症が更に悪化した状態で、
かなりの激痛でひどいと車椅子がないと歩けないくらいになってしまいます。

すべり症の場合には極端に言うと骨が階段上になってしまう。

骨と骨が離れた分離症から更に背骨が滑って、腰椎が前の方へ滑ります。

そして、仙骨の間が階段上になってしまう。
レントゲンで見ると骨が階段上になります。

私の治療院の近くには、小・中学校、大学がありますから、
分離・すべり症でかけこんでくる子供はたくさんいます。

中学の始めくらいまでは引っ付く場合もあると言われています。

私の治療法は引っ付く、引っ付かないではなく元の状態に戻してやる。

離れてしまったり、挟んだのは離れる力もあれば、戻す力もあるんです。

ですから、その力を加えてその食い込んだ関節突起を離してやり、
その状態を保てる筋力をつけてやる。
そうすれば怖くも何ともないです。

私の治療院には、車椅子になってしまった
重度のすべり症の少年がお母さんと駆け込んで来たことがありましたが、
ちゃんと車椅子から復帰した事実もあります。




中川式腰痛治療法!詳細はコチラ

 

 

 
食事療法